OS毎の利用可能ビューアについて

RemoteViewはお客様の様々なご要望に対応するため3つのビューアを用意しております。
各ビューアはOS毎に動作可否が異なりますので下記の表と内容をご参照ください。

・Win to Win:改善型ビューア、Webビューア、標準ビューア
・Win to Mac(遠隔地がMacOS 10.15以下):改善型ビューア、Webビューア、標準ビューア
・Win to Mac(遠隔地がMacOS 11以上):改善型ビューア、Webビューア
・Mac to Win:Webビューア、標準ビューア
・Mac to Mac(遠隔地がMacOS 10.15以下):Webビューア、標準ビューア
・Mac to Mac(遠隔地がMacOS 11以上):Webビューアのみ

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【 注意事項 】
・Windowsから改善型ビューアでmacOS 11に遠隔接続を行うには、
 macOSのシステム環境設定で「PrivacyAccessibilityEngine.app」の許可設定を行ってください。
 ①アップルメニュー > システム環境設定 > セキュリティとプライバシー > プライバシー > 画面収録
 ②アップルメニュー > システム環境設定 > セキュリティとプライバシー > プライバシー >アクセシビリティ
・遠隔元PCがmacOS M2、M1の Pro、MAX、Ultraの場合はWebビューアのみご利用いただけます。

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